植松千明建築事務所について

VISION
建築デザインで 未来を切り拓く

建築をつくることは
過去を受け継ぎ、未来を切り拓いていくこと
クライアントのパーソナルな部分にフォーカスし
建築をつくり続けます

植松千明建築事務所 一級建築士事務所 東京都知事登録 第64261号

◇設立     
2021年3月

◇業務内容   
建築全般の設計・監理・コンサルティング (インテリア・サイン計画も含む)
・コンサルティングを重視した住宅の新築
・集合住宅の新築
・児童福祉・教育施設・スポーツ施設をはじめとする施設建物の設計
・トイレデザイン

◇対象エリア
東京都、神奈川県、日本国外

代表プロフィール

植松 千明

chiaki uematsu

一級建築士 第364103号 
CASBEE評価員
福祉住環境コーディネーター2級
日経xwomanアンバサダー

一般社団法人 東京建築士会 正会員
一般社団法人 トイレ協会 個人会員


1987     神奈川県小田原市生まれ

2007-2011    信州大学工学部社会開発工学科建築コース 坂牛卓研究室
             
2011-2012    設計事務所勤務
       
2012-2014  フリーランス       

2014-2021    株式会社 山田守建築事務所 意匠主任
             
2021-     植松千明建築事務所 


両親の故郷である神奈川県小田原市に生まれ、父の転勤の都合で幼少期は大阪府高槻市、富山県魚津市、新潟県上越市で過ごす。
中学生の頃より建築を学びたいと思い、信州大学にて建築家坂牛卓に師事する。在学中に建築新人戦2009にて最優秀新人賞を受賞し建築家になることを決意する。
卒業後は、住宅、保育園、商業施設の改修工事などに従事し、より建築家としてステップアップするために日本武道館や京都タワーの設計者である山田守が創設した山田守建築事務所に入所する。公共建築の物件に従事しながら、国の建築の基準を学ぶ。その後、日本武道館増改修工事の建築主任として従事し、山田守建築事務所の伝統を深く学ぶ。これからの経験を身近なところで活かしたいと考え2021年3月より一級建築士事務所を開設した。

<過去の主な実績>
個人住宅、集合住宅、保育園、商業施設、官公庁関係施設
スポーツ施設、トイレリフォーム、サイン計画、プロダクトデザイン、グラフィックデザイン 他

<メディア掲載情報>
日経WOMAN

<記事監修情報>
ARUHIマガジン 

<山田守建築事務所在籍時代 メディア掲載情報>
【建設の匠】日本武道館増改修工事 インタビュー